◆学校へ備品・図書・ドリル等の納入業者様に
                         最適の販売管理システムです◆


  1;見積・受注・発注・販売・購買・在庫管理の各システムを
                        有機的に結合させたトータルシ ステムです。

  
 見積から受注そして売上へ(売上時に受注残を消し込み)(得意先の債権管理)(在庫も出庫でマイナス)
   発注から仕入へ(仕入時に発注残を消し込み)(仕入先の債務管理)(在庫も入庫でプラス)



 
2;年間型のシステムで更新(日次・月次・請求)が一切ありません。

   更新が必要ないために修正がいつの分でも行えます。管理表・元帳等も今月以前分がいつでも
   出力できます。


 
3;学校別・学年別・クラス別・先生個人別の残高管理が行えます。

   売上単品での残高管理となりますので、回収モレ等を防ぐ事が可能です。 先生が転勤した場合にも、
   売上履歴・残高をそのままに管理出来ます。



 
4;図書・ドリル・テスト等の売上が、クラス別に一括発注・売上ができます。

   年度毎に学校学年の生徒数を登録する事により、毎月や季節毎に、決まって
   売り上げる商品を登録することによって、自動的に  売り上げができます。



 
5;管理を一般と市費に分け実績の管理を行います。

   市費に関しては請求先を教育委員会等に設定し、請求書を纏めて発行する事が
   可能です。



 
6;学校及び教育委員会のデータが未入金の場合には入金が行なわれるまで
    いついかなる明細データにおいても保有します。

  *保有している未入金データを使用して支出命令書や請求書に添付する内訳書を作成します。
  *内訳書作成時の未入金データは、請求済ならば済印が入り、2度請求することはありません。
  *内訳書データ抽出処理は、今回請求するデータを未入金データのなかから選択し、行単位で抽出します。
  *内訳書移行処理は、行選択順、日付順、備品・消耗品別に並び替え、内税・外税の計算処理を行ないます。
  *内訳書入力は、内訳書データの移動・変更・削除等を行ないます。
  *内訳書の作成方法は、(小・中・高・大学・官公庁etc)すべてに対応できるように作成してあります。
  *学年・個人への請求は、いつでも未入金分の請求書を発行できます。



 
7;入金処理は、(1)通常の請求書金額での入金
            (2)明細、1行毎の入金、一部入金
            (3)納品書毎の入金
            (4)内訳書毎の入金 の4通りが用意してあります。

   ※(1)は同業者や一般企業向け、(2)(3)(4)は学校、官公庁など売上データに入金フラグを立て明細
     を消しみます。



 
8;単体(スタンドアロン)から大規模LANまで対応できます。

    ★営業所別管理もできます。
    ★Windows2008Server等の利用で、クライアント・サーバ方式を実現できます。
    ★インターネトVPN + Windowsリモートデスクトップサービス利用により、遠隔地からでも社内
      LAN等の処理ができます。(各営業所にて入力し、データは本社サーバに営業所別で一括管理)



 
9;新商品登録や単価の一括変更が簡単に行えます。

   
Excelのメーカー商品データ等をCSV経由で商品登録が出来ます。


 
10;Web納品データからの納品書が発行できます。

  
お客様が直接発注したスマートスクール、ウチダス、エデュース、アスクル(4種カタログ、Web)

     からの納品データをWebサイトよりダウンロードし、売上データへ変換ができます。


 
11;きめ細かい管理を実現させます。

   売上に関する情報は、得意先別・担当者別の日報や管理表のほか
   得意先別商品・商品別得意先別の売上表など多彩です。



 
◆ これらによって販売状況を把握でき、的確な対策がたてられます。◆


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